上磯駅Q&A

  • 締切済

    質問JR北海道江差線について・・・

    • 2014/3/3
    • 20140303

    今年の5月で一部区間廃線、残りの区間第三セクターになるJR北海道の江差線に乗りに行こうと思っています。現地に行くのは3月下旬を考えています。その頃の江差付近の天候(風が強い、寒い、積雪量、雪がたくさん降る等)なんでも構いませんので、現地の様子を教えてください。

    宜しくお願い申し上げます。

  • 回答

    • 2014/3/3
    • tetu758

    雪が多い少ないの問題ではなく、廃止前には「俄か鉄」が増えますので撮影が真面にできるとは限りません。木古内駅に関しては雪は少ない方ではありませんし、風が強い場所ですから其れなりの服装をしないと駄目です。

     廃止になる区間の駅は木古内駅、湯ノ岱駅、江差駅以外は全て無人駅ですから廃止記念の切符に関してはこの区間での販売は3駅が対象になります。廃止にならず第三セクターになる区間の駅は札苅駅、泉沢駅、上磯駅、清川口駅、七重浜駅、五稜郭駅が有人駅ですが、上磯駅、七重浜駅は業務委託駅ですので駅員がいない時間がありますし、札苅駅、泉沢駅、清川口駅は指定された区間の駅の乗車券を販売する簡易委託駅ですので条件が付きます。駅員が常時いる駅は五稜郭駅、木古内駅、江差駅だけです。

     途中にある矢不来信号場は特急の待避待ちの信号場ですので運が良いと「白鳥」、「スーパー白鳥」等の走行確認が可能です。通過線の脇にある待避線はトンネルの中にありますので車内からの撮影は無理ですが、撮影目的で訪問するならば上磯駅からタクシーで3km程木古内駅方向に行った場所にありますので如何ですか?ポイントの工事が5月以降から始まる予定ですから現状の信号場を見学するのならば今しかありません。

     

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  • 締切済

    質問江差線脱線事故による払い戻しの対象は?

    • 2012/9/12
    • ykiyono

    9月11日に発生した江差線の脱線事故で、蟹田~上磯駅間が不通となり、スーパー白鳥・白鳥が新青森~函館間で運休になっていることと関係あるのですが、

    9月15日~17日で新幹線と在来線特急で旅行に行きます。
    宿泊は函館なので、スーパー白鳥の指定を15日と17日ですでに取ってあります。

    乗車する列車は、15日が「スーパー白鳥25号(新青森15:35発)」、17日が「スーパー白鳥30号(函館12:04発)」です。
    乗車券は「スリーデーパス」を使います。

    運休が週末まで続いた場合、払い戻しの対象になるはずなのですが、青森~函館間が対象になるのでしょうか。
    また、17日の乗車券(新幹線・在来線)の払い戻しは手数料を取られるのでしょうか。
    (スリーデーパスは、対象外と記載があるので手数料210円を払う必要があります)

    JRのサイトの内容だとよくわからないので、同様の質問をJR東日本にもしていますが、
    回答に日数がかかるのでこちらにも書きました。

    15日にどうなってるかは、現場の状況次第でしょう。

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  • 回答

    • 2012/9/13
    • RTO
    • ベストアンサー

    スリーデーパスは乗車券ではなく「乗車券の代わりに使える企画型商品」です
    例え列車の運行が止まっていることが理由で使わない場合、使用前であっても 払い戻しには手数料がかかります

    http://www.jreast.co.jp/tickets/info.aspx?GoodsC …
    より抜粋
    ・払戻しは有効期間内で未使用の場合に限り、全発売箇所で行います。
    (210円の払戻手数料がかかります)
    ・運行不能による払戻しは行いません


    青森までは行けますが 「青森まで使ったが 乗れなかった青森から函館の分だけスリーデーパスを返金」と言うこともありません。
    丸々スリーデーパスを未使用のまま払い戻すか 乗れる区間だけを使うかのいずれかです・

    周遊きっぷのような企画型商品なので「そこだけ動かなくても別の地域をお楽しみ下さい」という趣旨になります。
    一般に割引額や自由度の大きい商品ほど、キャンセルや災害時の救済措置や融通に制約が大きくなりますね。

    特急券については 運休であれば手数料無しで返金されるでしょう。

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