岩見沢駅のQ&A

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    質問8月中旬の北海道、親子で楽しめるところは?

    • 2013/6/23
    • sayasari

    8月に家族旅行で北海道に行きます。阿寒湖・知床・網走を回り、11日から14日の間に、小4の息子と私で他のどこかを回って、最終的に札幌から東京に電車で帰ろうと思っています。まずは美瑛で自然を楽しもうと思っているのですが、その他に、この時期にオススメの場所がありますでしょうか。旭山動物園や他の水族館などは以前行ったことがあるので、それ以外のところで子どもも大人も楽しめるところを探しています。どうぞよろしくお願いします。

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  • 回答

    • 2013/6/25
    • gakup
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    #4です。
    お母さんとの二人旅行だったのですね。ごめんなさい、勝手にお父さんとの旅行だと勘違いしていました。
    移動も車だと思って回答していたので、十勝・釧路のスポットを中心にご紹介しましたが、公共交通機関ということでしたら、私が#4で紹介したスポットはちょっと大変かもしれません。

    というのも、網走方面から帯広・釧路というのは距離は近いのに、交通機関のアクセスが非常に悪いんです。釧路へはまだ直通快速が走っているので3時間半~4時間程度で行けますが(1日5本程度)、帯広は路線バスの乗り継ぎか、JRで釧路経由しか手段がなく、6~7時間かかってしまいます。北海道は札幌周辺以外はとても不便なんです。

    初めての土地でお子さんが一緒で路線バスなどを乗り継ぐ旅は慣れていないとなかなか難しいと思います。私も女性で子供がおりますが、正直、二人でそのような旅はかなり不安に感じます。
    なので、個人的には網走から真っ直ぐ旭川方面へ向かい、美瑛や富良野をゆっくり巡るのが良いのではないかと思います。

    旭川・富良野周辺で楽しめそうなところをご紹介しますね。

    どんころ野外学校
    http://www.donkoro.com/?page_id=495
    富良野にあるアウトドアスクールです。かなやま湖でのカヌーやトレッキングにラフティングなど色々なプログラムがあります。送迎してくれるので車がなくても大丈夫です。

    ナイトウオッチング
    http://www.asobiya.jp/activity/furano_summer/nig …
    富良野の星空は本当にきれいでした♪ナイトウオッチングをやっているところはいくつかあるようなので、「富良野 ナイトウォッチング(またはスターウォッチング)」で検索するとよいと思います。上記のサイトは送迎ありだそうです。

    層雲峡温泉
    http://www.sounkyo.net/
    北海道有数の温泉地です。黒岳ロープウエイで雄大な眺めを見たり、渓谷散策が楽しめます。レンタサイクルがあり、私も随分前ですが自転車で滝めぐりをしました。やや上り坂ですが、子供さんもたくさん乗っていました。二人乗り自転車を初めて体験して面白かったです。
    こちらのサイト↓に旭川からの行き方などが詳しく書いています。宿の送迎バスも旭川から色々出てますから便利です。
    http://www.kuraryoko.com/hokkidosouun.html

    銀泉台への雲海バスツアー(宿泊者限定)
    http://www.sounkaku.co.jp/pressrelease/index07.h …


    ただ、旅の仕方は十人十色、なかには本当に慣れてて路線バス乗り継ぎも全然平気♪という方もいらっしゃいますので、念のため、網走から釧路・帯広方面の行き方も書き出しておきますね。

    ○陸別へは、網走からJRで北見駅下車後、陸別行きの路線バス(1時間半)が出ています。そこから足寄化石博物館へは帯広行きのバスで50分、博物館から帯広までは同じバスでさらに2時間ほどかかります。
    ○エコトロッコは帯広から特急で新得駅下車後、駅前でタクシーを拾う必要があります(タクシーに送迎を予約したほうが安心かも)。車で多分15分程度です。
    ○鹿追は帯広からバスで1時間ほどですが、そこからエコトリップへの送迎の有無が不確かなので、ネイチャーセンターへ問い合わせてみる必要があります。
    ○屈斜路湖の砂湯は前半の家族旅行が車でしたら、皆さんで楽しめます。
    ○釧路の湿原ノロッコ号は釧路駅始発なので網走からJR利用ですと便利です。
    ○三笠は札幌行き特急で岩見沢駅で下車後、路線バスを2回乗り換えます。詳細は鉄道記念館のHPをご覧になるとわかります。

    また、13日の勝毎花火大会のことが他のかたのコメントにありましたが、この花火大会は観客動員数20万人といわれる北海道最大の花火大会で、道内はもとより道外からのお客様で今から宿を取ることは非常に難しい状況ですので、無理と考えるべきだと思います。

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    質問フルムーン切符夜行翌日の有効性

    • 2013/4/19
    • stukisappu

    知人の体験からです。

    フルムーン夫婦切符シルバー5日間用で、5日目に上野から夜行寝台北斗星に乗車。
    6日目札幌駅に到着、帰宅目的地は岩見沢。
    札幌駅改札口で、改札を出なければ、そのままL特急に乗車可能と説明され乗車。
    既に有効期間は過ぎているので、知人は疑問に感じ、L特急車内で車掌に、下車した岩見沢駅でも改札口で尋ねたそうですが、いずれも「問題なく乗車できます」という返事で、追加料金を払うことなく、旅行を終了したそうです。

    このような場合の扱いに関して、私は、
    ・札幌駅で改札口を出なければ、乗車券は有効で、岩見沢までそのまま乗ることはできる。
    ・それは乗車券に限ってのことであって、乗車してきた北斗星とは異なる特急に乗車の場合は、特急券が別途必要
    と考えておりました。

    今回の知人が、札幌~岩見沢で、そのままL特急に乗車できたのは
    (1)私の考え方が間違っていて、「6日目も改札口を出なければ、別の特急にも追加料金なしで乗ることができる」 
    (2)「別の特急には追加料金なしで乗ることができない」が正しく、札幌駅や岩見沢駅の駅員、車掌の3人とも間違っている。
    (3)JR北海道には特別の運用規定があって、「別の特急にも追加料金なしで乗ることができる」
    (4)上記の(3)だが、「乗ることのできるのは、札幌~旭川のL特急に限る」
    (5)その他 「例えば知人が使ったのは一方が70歳以上なら適応されるシルバー型だったので特別の措置がある」「特定の期間に限って、認められる場合がある」等々

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  • 回答

    • 2013/4/19
    • gsmy5
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    質問者様の考えで正しいと思います。
    但し、多くの現場でそうであるように、実際の現場ではきまりより緩やかな「運用」が正式に認められていることがあり、今回のご経験は「決まりでは特急料金が必要であるが、現場の実情では特急料金を求めていない(もちろん、現場責任者が指示または黙認)」と言うことかもしれないし、単にルールを理解されていないだけかもしれません。
    気になるなら、正式に確認してもいいでしょう。但し、このような「運用」は本社などへの正式問い合わせ等がきっかけで廃止されることもあります。実際に最近「運用」が廃止されたケースがよく見聞きされます。

    有効期限の切れた切符の扱いですが、基本的な決まり(約款)には以下のように定められています。
    これによると、切符を使い始めた(改札を入場した)後、期限が過ぎてもその切符の有効区間まではそのまま(改札を出ないで)乗車することができるとなっています。
    夜行列車というより、終電等で0時をすぎて着く場合にも有効な規定ですね。
    http://www.jreast.co.jp/ryokaku/02_hen/04_syo/02 …
    (継続乗車)
    第155条 入場後に有効期間を経過した当該使用乗車券は、途中下車をしないでそのまま旅行を継続する場合に限つて、そのまでは、第147条の規定にかかわらず、これを使用することができる。この場合、接続駅において設備又は時間の関係上、旅客を一時出場させて、列車に接続のため待合せをさせるときは、指定した列車に乗り継ぐ場合に限り、継続乗車しているものとみなす。

    但し、フルムーンパスなどの特別企画乗車券は、そのきっぷ毎に特別な決まりが定められており、独自に定められている部分はその独自の規定に従います。もし、独自に定められていない部分があれば、一般的なルールとして上記の継続乗車などの規定が適用されます。その場合、少なくとも乗車中の夜行列車は、乗車可能となります。夜行列車を降りた後乗り継いだ列車の目的地を「券面に表示された着駅」とみなすかどうかが問題となります。

    通常その部分をグレーなままにすることは少なく、上述のようにきっぷ毎にルールを定めます。
    今回の回答で最新のフルムーンについて調べてみましたが、具体的なルールは見つかりませんでした。
    しかし、かつては、以下のように定めていたはずです。このルールをあえて変更する必要があるような状況の変化がないので、今でも同様の規定になっていると推定されます。それによると、質問事例では「岩見沢まで特急に乗ることは可能だが、特急券は別途購入必要。改札を出なければさらに岩見沢で列車を乗り継ぐこともできる」となります。
    特急券不要といわれたのが、上述のように運用なのか(運用の場合北海道全線で同じ考えなのか、函館線にあるいは札幌管内に限った考えなのかは外部の者に知りようがありません)係員の勘違いなのかは判断できかねます。

    かつてフルムーンパスで案内されていたはずの文章(正確さの保証はありません)
    入場後に有効期間が経過した場合は、途中出場しないでご旅行を継続する場合に限り、有効期間の翌日まで有効です。ただし、有効期間が終了した翌日に途中出場しないで乗車する場合は、乗車券のみ有効とし、別に特急券等該当する料金券の購入が必要です。

    ちなみに、フリー切符の継続乗車については以下のパターンが多いです。
    ・0時を過ぎた最初の駅まで有効→青春18きっぷなど、普通列車限定、普通列車利用を前提とした(特急等には別途料金が必要)狭い範囲のきっぷに多いです。
    ・期限内に乗った列車の終着駅までは乗車可能→特急自由席乗り放題などのきっぷに多いです。
    ・改札をでない限り、最終目的地まで乗車可能。但し、特急料金等は別途必要→利用範囲の広い指定席乗り放題などに多いです。私の知る限り、期限経過後も料金券を買わずに乗れることを明記している事例はなかったかと思います。

    なお、フリーきっぷでも往復+現地フリーの場合は通常ルールと同様、券面記載の着地まで改札を出ずに利用としていることが多いです。(ルールを決めずに一般ルール適用とする場合もあり)

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  • 締切済

    質問札幌の若い娘の語尾が汚ならしいのは・・・

    • 2012/12/22
    • fuss_min

    札幌の人の日常言葉には、方言や訛りが少なく、
    現在の文部科学省・NHKがいう「共通語」、
    いわゆる「標準語」にとても近いです。

    「共通語」は東京の言葉を基準に作られ(江戸弁とは少し違う)、
    メディアの発達により浸透しました。

    東京に関西出身者や外国人が多数いる事を考えると、
    むしろ札幌の【若年層】の言葉は
    全国で最も標準的に近いと言えます。

    ところが・・・一つだけ気になる点があります。

    【若い娘の語尾】です。

    「そうですよねぇぇえ~~ーーっ!」と、
    ここだけ北海道弁のアクセントが残る人がいます。

    なぜなのかは不明ですが、
    【中年オジサン】と【若い娘】に顕著です。

    皆さんは汚ならしいと思いますか?

    テレビドラマの北海道弁は、わざとらしくて、
    『瞳』(札幌から東京・月島に20歳で上京の設定)とか見ても、
    「なんじゃこりゃ?」って思いますが、
    上記の語尾をうまく真似ているドラマは見たことがありません。

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  • 回答

    • 2012/12/22
    • miku-chi

    1です
    補足・お礼ありがとうございました。

    大泉さん素でもあんな感じだそうです。
    知り合いがTV関係で大泉さんと一緒に仕事をしたことがあるそうですが、普段から打ち上げでもずっとあんな感じだそうです。
    ドラマでもあんな調子ですよ。
    でもレイトン教授は別人のようですよね。
    英国紳士という設定で訛り出さないように演技していますから。

    芹那は元SDN48です。
    今年かなりTVで見かけるようになりました。
    声と話し方が独特でバラエティ中心に活躍しております。

    岩見沢駅は12年前に燃えてしまいましたね。
    5年くらい前に新駅舎が完成して3年くらい前にグッドデザイン大賞を受賞しました。
    北教大岩見沢校も学科が芸術課程とスポーツ教育課程だけになったようです。

    岩見沢市は山口県からの入植者で作られた町ですから、ちょっと山口の言葉が残っているのかもしれませんね。

    どさんこワイドの木村さんも北海道に来てかなり経っていますから、もうすっかり北海道に染まっていると思います。

    なまらは旭川・上川地方では結構昔から使われていたようです。
    50代の父でも普通に言いますし、30代の私でも小さい頃から使っていますよ。

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