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『2100年天気予報、東京44度、札幌41度…』このままで良いのか?

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    質問『2100年天気予報、東京44度、札幌41度…』このままで良いのか?

    今年の夏は、異常に暑かった。
    このままでは、さらにもっと暑くなっていく?
    このままで良いのか?
    今、人類は何をすべき?


    ①「地球人類の意識」
    とても難しいかもしれないが、
    各国は、地球全体/人類全体のことを、自国のことよりも優先して考える必要があるのでは?

    ②「原発」
    ・凄まじい環境破壊
    ・出力調整ができない
    ・再エネの導入/拡大を邪魔している
    ・発電効率が30%以下と劣悪性能で、史上最大の海水温暖化装置だ
    ・本当は、もの凄く高くて危険で汚い
    →最優先で即時に全て廃止すべきでは?

    ③「石炭火力」
    ・CO2排出量がLNG火力の2倍多い
    ・出力調整が苦手
    ・再エネの導入/拡大を邪魔している
    →計画中を含めて速やかに新規建設を禁止すべきでは?


    はたして、東京が44度になる前に、人類は対策できるだろうか?



    『環境省、2100年天気予報公開 東京44度、札幌41度…』2018/9/14 東京

     「最高気温は東京、名古屋で44度、札幌でも41度…。地球温暖化対策が進まなかった場合の未来を描いた動画「2100年未来の天気予報」を環境省がウェブサイトで公開している。

     動画はテレビの天気予報番組をイメージし、気象予報士が全国の気温などを紹介する。最高気温は高知県四万十市で44・9度に達し、各地で軒並み40度を超える。気温30度以上の真夏日は那覇で184日、札幌でも40日に上り、予報士は猛暑による熱中症への警戒を呼びかける。

     温暖化が進めば、気温上昇により大気中の水蒸気量が増えるため、大雨が発生しやすくなる。

    (共同)」

    • 2018/9/14
    • Blue_train2
  • 回答

    くどい

    • 2018/9/22
    • 28soba