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    質問冬が温暖で夏が涼しい日本で街はどこでしょうか?

    • 2013/4/4
    • lemon_100

    お世話になります。

    私は冬の寒さが苦手です。
    愛知県に住んでいますが雪が降らなくても冬は寒く感じます。
    一方、夏の暑さも苦手です。
    そんな訳で、冬が温暖で夏が涼しい土地に興味があります。

    世界だと、ニュージーランドとかハワイとかマレーシアのキャメロンハイランドとかオーストラリア北部あたりが私には住みやすそうですが、日本だとどこでしょうか?

    案外と沖縄などの島がそんな感じがしますが、本州や四国や九州だとどこの街が一番でしょうか?

    私が考えると、高知県か宮崎県や鹿児島あたりか、和歌山県とか三重県南部あたりです。

    地理に詳しい人がいらっしゃると思いますので教えてください。

    よろしくお願い致します。

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  • 回答

    • 2013/4/4
    • kirigirios

    千葉県銚子市です。
    1月の平均気温が5.8度、8月が24.8度。差は19.0度です。夏には関東地方の天気予報で銚子だけ最高気温30度以下ということがよくあります。参考URLの都市で最寒月と最暖月の平均気温の差が20度以下のところは、沖縄を除けば銚子だけです。
    ちなみに名古屋は1月3.6度、8月26.8度です。

    なお、和歌山県新宮市や高知県土佐清水市は、冬は銚子市より暖かですが、夏は都市部並みに暑いようです。

    で、銚子が本当に過ごしやすいかというと、夏は確かに涼しいけれど、冬はやっぱり寒いですよ。風も強そうだし。

    参考URL:http://www.biodic.go.jp/reports/2-2/hyo/aa126_00 …

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  • 締切済

    質問津波対策は簡単、来る前に知らせるシステムを作れば!

    • 2012/12/2
    • noname#177541

    地震対策はいつ来るかわからないので大変だと思います。
    津波対策は、津波が来たことを知らせれば、誰だって逃げるでしょう。
    今回の被害は情報不足や不意をつかれたとか油断があったんだと思います。

    東南海地震とかで30mの津波が来る、どうしようとか、自治体が恒久対策を考えているようですが、
    不思議でなりません。

    津波だけは海の沖にブイを浮かべておいて現在の進んだ科学技術で規模と時間を検知して、確実に住民に知らせるシステムを作れば問題解決だと思います。

    今回の津波も海保の巡視船が津波に立ち向かう映像がありました。
    その情報が海保から自治体、住民に伝わらなかったために被害が起こりました。

    この被害を経験したことで、太平洋岸の沖合に検知ブイを作り、津波の高さや到達時間を正確に住民まで知らせるシステム作りは難しくないと思います。

    現在では天気予報みたいに予報なので信用しない傾向があります。
    ブイで検知したら本物が向かっているのだからこれほど確かなことはありません。

    東北地方では津波被害が出そうな地域を集団移転するとかで国土改造みたいな大掛かりにやってますが、
    私にはよく判りません、来るまでは住んでいればいいし来たら逃げればいいのではないでしょうか。
    ましてや津波は突然ではなく地震の後に来るので心の準備も出来ます。

    この検知システムだめなんでしょうか?

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  • 回答

    • 2012/12/3
    • jbeam

    検知システムなど役に立たない地域や人達の事が想像できませんか?
    自分の体力や家族・住んでいる場所の事だけで判断してはいけません。ほかの市町村の現状の認識があまりにも拙いですよ。

    南海トラフの巨大地震
    http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/4382.html
    津波の高さは高知県土佐清水市及び黒潮町で34mと最大となり、高知県以外では、静岡県と東京都(島嶼部)で30mを越え、また愛媛県、徳島県、和歌山県、三重県、愛知県で20mを超えると予測されている。

    また、20メートル級の大津波、最短2分で到達・・・と言う記事がありました。
    http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/disa …
    20m以上の巨大津波は20~30分後の場所が多く、最大34mの高知県土佐清水市は22分後。しかし、静岡県南伊豆町では、わずか7分後に20mが押し寄せる。
    とあります。

    地震の揺れが終わって即逃げると言っても、近くに高い建物が無い高知の土佐清水市や黒潮町などは、35m以上の高台まで20分で逃げなければなりません。
    道が狭いため崩れたがれき等で車の通行が不可能な状態の想定が必要ですので徒歩での避難が前提になります。
    高齢化が進んでいる地域ですので独り暮らしの老人が徒歩で移動できる距離か?また寝たきりの人達を誰が背負って逃げるか?
    移動速度の遅いお年寄り等の災害弱者が、高台に20分で避難できない場合は移転するか何軒か単位で津波避難用シェルターが必要です。
    また南伊豆町で5分以内に20m以上の高さに避難できる場所に住んでいる人だけでは有りませんよ。

    健常者でも夜間 暗闇の中、あちこち瓦礫で行き止まりになった道路を迂回しながら、余震に怯えながら、20分や5分で高台まで移動できるか不安だと思いますよ。

    各自治体が必死になって様々な方策・防災訓練や避難経路の整備を検討するのは当然です。

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