• 締切済

    質問要介護度の高い痴呆老人が生きる理由は何か?移民を受け入れては?

    • 2017/3/19
    • haru27

    国に余裕があれば100歳だろうと120歳だろうとめでたく生きて頂いていいと思う

    しかしこの少子高齢化 お年寄りは増え続け、介護職員は慢性不足大変な労働です

    優生学ではないですが もう前も後ろも分からなくなったお年寄りをそれ以上に長生きさせる

    理由があるのだろうか?

    介護の現場は大変な事になっています。これ以上は支えきれません

    延命措置をする必要があるのでしょうか?

    何か僕が余程の冷酷な人間のようですが これ以上支えきれないのです

    何で移民を受け入れて介護を助けてもらわないのでしょうか?

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    • 2017/3/20
    • wintersnow3

    ゲーム実況で生きていけるの?人気実況者・茸が明かす「稼ぎのカラクリ」- 土屋礼央の「じっくり聞くと」(第3回)

    http://blogos.com/article/177709/


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    ゲーム脳の恐怖(ゲームのうのきょうふ)とは2002年7月10日に日本放送出版協会から出版された書籍の名称。著者は森昭雄。テレビゲームが人間の脳に与える影響というのを脳波を測定して解析するということで明らかにしたという書籍であり、テレビゲームの影響というのを目に見える形で表した初の試みである。このことからテレビゲームを行っている人間の脳波の状態というのは、ベータ波が激減している状態ということであり、これは痴呆者の脳波とそっくりであるとのことである。このことからテレビゲームに熱中している人間の脳というのは、痴呆者と同様であり全く活性化していないということが明らかにされた[1][2]。

    この書籍は2006年の生活人新書の創刊5年を迎えた時点では、生活人新書の中では最も多く売り上げた作品であった。その時点で10万部を超えた数少ない作品であり、その時点でも部数が徐々に増え続けているロングセラーであった[3]。


    https://ja.wikipedia.org/wiki/ゲーム脳の恐怖

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    鈴木 史朗(すずき しろう、1938年2月10日 - )は、日本のアナウンサー、タレントである。京都府京都市北区、上賀茂神社の社家、神社を守護する武士家系出身である[1]。血液型はAB型。TBS在職ののち、フリーアナウンサーとなる。

    本名は同じ[2][3]だが、TBS在職当時より冒頭表記[4][5]と「鈴木 史郎」表記[6][7][8][9][10][11][12]の両方が見られる。愛称は「史朗さん」。

    趣味[編集]
    テレビゲーム
    TBSアナウンサー当時の1992年に発行された『TVスター名鑑』では、趣味・特技欄に「スーパーファミコン」と記されている[5]。
    『バイオハザード』シリーズの大ファンで全作所有している。夜中にプレイする際は、妻に迷惑をかけないようにヘッドフォンをつけているという。『バイオハザード4』の最高難易度は容易にクリアーでき、比較的難易度の高いおまけステージ(Wii版のTHE MERCENARIES)では20万5370点という高得点を記録している[22]。好きなバイオハザードの登場人物はジル・バレンタインで、「彼女に惚れて、ずっとジルでプレーしている」と語っている[23]。同ゲームシリーズをクリアした加山雄三とは同好の士として情報交換している[14]。『からくりTV』ではスコアアタックモードをプレイしながら話した。Gyao特集『バイオハザード:ディジェネレーション 鈴木史朗レポート』では、本人のメモリーカード持参でニンテンドーゲームキューブ版『バイオ4』の腕前を披露している。2008年の東京ゲームショウで行われた「クリエイターズトークショウ」にて、一緒に司会を務めた有野晋哉に対して、「これからバイオハザード4を始めるなら、ナイフ攻撃が他の機種より0.5秒程速く出るWii版がオススメです」と発言し、有野を驚かせた[24]。

    https://ja.wikipedia.org/wiki/鈴木史朗


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    脳トレに再び注目か? ゲームが認知症に効果があるとの研究で
    http://www.huffingtonpost.jp/2014/01/02/game-to- …


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    なんともいえないが、
    ゲームをする体力があるならそれだけ健康ではなかろうか。

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  • 締切済

    質問京都市内で良い心療内科をご存知ないでしょうか?

    • 2011/7/4
    • shirabo

    私はもう20年以上今でいいますところのパニック障害で通院しております。
    もっとも専門の心療内科に通院したのは10年前からですが。
    今まで数えますと4軒位ですが医院を変えておりますが一向に治癒に向かう
    気配もなく、また今は会社が京都市南区なので帰り道に通える所でと東寺
    近辺の心療内科に通い始めました。ただ仕事もして給料も人並みよりは少ない
    ですが収入はあります。ただ5分程度問診を受けて会計がだいたい1500円位
    で薬は別の所に処方箋を持って行き頂いていますが以前の所とは結構値段が
    違うなって思ってます。以前は北区の方に行っていたのですが受付時間が短く
    なり、時間的に間に合わなくなり新しい所へ移った手前また以前の所には行け
    そうにありません。
    また、電車等の公共機関は駄目でそれも難しいところです。
    相性もあり、皆様メンタル系で通院されている方は様々だとは思いますが
    何処かに移りたいと今日も仕事帰りに行って来ましてそういう思い強くなり
    ここに書き込みをさせて頂いております。
    確かに薬は高い物とは存じてますが2週間に1度のペ-スで通院しその都度
    合わせて4000円はちょっと痛い出費だと考えてしまいます。
    それでちょっとでも良い方向に向かえば良いのですがあまり変わらなくて
    質問させて頂きました。
    長文・駄文になり失礼致しました。宜しくお願い致します。

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    • 2011/7/5
    • khirano
    • ベストアンサー

    病院口コミサイトをご紹介します
    http://www.qlife.jp/
    これを活用して、色々な角度から探してみてください。

    これで京都市南区を精神科で検索すると4つ病院がヒットしました。
    清水診療所  京都府京都市南区四ツ塚町78 マリネットAワン101 075-662-3099 口コミ1件あり
    九条診療所  京都府京都市南区東九条上御霊町2 075-691-7588
    尾石クリニック  京都府京都市南区東九条室町64-4 075-693-8800
    同仁会クリニック  京都府京都市南区唐橋羅城門町30 京都メディックスビル1F 075-691-7766

    京都市北区で精神科で検索すると8つの病院がヒットしました。
    つかさき医院 京都府京都市北区紫竹上梅ノ木町17-5 075-495-2346 口コミ2件あり
    京都博愛会病院(総合病院)  京都府京都市北区上賀茂けし山1 075-781-1131 口コミ2件あり
    つかもとやすこクリニック 京都府京都市北区西賀茂榿ノ木町72 075-491-5789 口コミ1件あり
    鈴木神経科医院 京都府京都市北区紫竹下芝本町79 075-491-2379
    中嶋クリニック 京都府京都市北区北野西白梅町75 075-462-3700
    立命館診療所 京都府京都市北区等持院北町56-1 075-465-8231
    伊吹医院 京都府京都市北区紫竹西高縄町95 075-492-5732
    まつおクリニック 京都府京都市北区小山上総町11 フェニックス21ビル4F 075-432-9161

    パニック障害の専門治療科は精神科です。心療内科は軽い症状の方、向けなので、パニック障害であれば精神科を受診してください。

    病院と医師とは相性があります。
    4つ転院されたということは、相性がきっとよくなかったのでしょうね。
    上記のうちパニック障害、SAD(社会不安障害)を強調しているのは、
    清水診療所、京都博愛会病院です。
    京都博愛会病院は総合病院で医師も複数名おり、色々な面から考えてお勧めします。
    お勧めの根拠は、http://www.kyoto-hakuaikai.or.jp/hakuai/branch/m … を参照してください。
    嘘か本当かはいってみないとわかりませんが、少なくとも個人病院、クリニック、診療所よりかは、しっかりした病院と判断しました。
    また、精神科作業療法室、 精神保健福祉相談室、 臨床心理室など充実したプログラムがあるのも魅力的だとも感じました。
    入院すれば、1から検査をしてくれて、再診断してくれ、パニック障害の詳しい心療方針、処方箋が貰えると期待できます。
    外来でも大丈夫ですが、入院のメリットは、短期間でも24時間医師、看護師で観察をし、複数名のスタッフで議論し治療方針を考えてくれますので、とても効果的な治療が期待できます。
    ちょっと遠いかもしれませんが、一度訪れてみてはいかがでしょうか。

    治療費については、自立支援が受けられます。
    http://www.city.kyoto.lg.jp/hokenfukushi/page/00 … のPDFを参照してください。
    この制度を利用することにより、治療費は今よりも安くすることが出来ます。

    また、障害厚生年金の給付を受けられ対象者だと判断します。
    http://www.city.kyoto.lg.jp/hokenfukushi/page/00 … の7. 年金,手当,扶養共済制度等を参照してください。
    働いていても、一定の審査が通れば3級は確実に給付を受けられ、2カ月毎に10万ちょっとは給付されると思います。

    精神障害者福祉手帳を入手すれば、税金などが優遇されます。
    http://www.city.kyoto.lg.jp/hokenfukushi/page/00 …

    上記について手続き等詳しい説明は、京都市役所の保健福祉局保健福祉部障害保健福祉課に聞いてください。

    精神障害者は、手帳を入手すると、かなり優遇され、生活が楽になります。
    制度をうまく活用されて、なるべく出費を少なくし、通院しやすくなることも病状改善への近道です。

    処方箋が安定しないと、なかなか治りません。
    よって短期間でもよいので、入院することを強くお勧めします。
    入院であればなにも京都市内にこだわる必要はなく、精神専門の病院に行かれると考えます。
    さすがに土地勘がありませんので、質問者さんで、病院口コミサイトをで精神専門の大きな病院を探してみてください。
    http://www.qlife.jp/

    処方箋が安定すれば、病院を紹介してもらい、紹介状を書いてもらい都合のよい(通勤、自宅近辺)病院へ転院すれば良いと思います。


    あと、外来で病院へ受診するときの心構えですが、口頭でのやりとりより、レポートを提出する方式に変えた方がよいと思います。
    どうしても、口頭だと言い忘れがでてしまい、医師も患者がどのような状態なのかを判断するのが困難になります。
    気が付いたことをこまめにレポートにまとめると、医師も患者からヒントをもらえ、適切な治療方針が決められます。

    ちょっとしたことですが、大切なことを記載させて貰ったつもりです。

    お大事に。

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