神奈川県愛甲郡清川村のQ&A

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    質問昭和60年ころのヤビツ峠についてご存知の方

    • 2014/3/8
    • momiji01

    昭和60年ころのヤビツ峠の70号の道路の様子についてご存知であれば教えてください。

    記憶によると、こどものとき(昭和60年ころ)好奇心で、自転車でヤビツ峠に登ったことがありました。
    246号から入って、坂がキツくなると小さな自転車を押しながら頂上のロータリーにたどりつきました。
    出発前に家で見ていた当時の地図には、ヤビツ峠の頂上から先の道路は、途中で消失(?)していたような気もします。
    なので、「この先の道はどうなっているんだろう」と好奇心が湧き、ロータリーを通過して先に進んでいったところ、しばらくしてどんどん道が細くなり、気が付くとアスファルトがなくなって砂利道になり、ついには、道を走っているのか、草むらを走っているのかわからなくなり、危険を感じて引き返した、ということがありました。

    それから時が経って、平成13年ころ、同じルートで、家族と車でドライブに行きました。そのときは、もう、ヤビツ峠から宮ヶ瀬までは、アスファルトで舗装されていて「あれっ??」と思いました。

    そこで質問なのですが、現在の70号が宮ヶ瀬のほうまで舗装されたのは、いつごろでしょうか?
    ご存知でしたら教えてください。

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  • 回答

    • 2014/4/4
    • moto_koukousei
    • ベストアンサー

    現在の70号が宮ヶ瀬のほうまで舗装されたのは、いつごろなのか、まったく知りませんが、神奈川県道70号秦野清川線の途中の吹風トンネルは竣工年 1987年(昭和62年)、釜田川橋は架設年 1988年(昭和63年)、県道70号線では最も新しい隧道の大洞トンネルは竣工年 1994年(平成6年)3月だそうです。県道70号線では最も古く狭い隧道は塩水トンネルで竣工年 1935年(昭和10年)だそうです。 アスファルト/コンクリート舗装と砂利舗装の切り替え完了がいつかわかりませんが、神奈川県愛甲郡清川村にある塩水林道が1968年12月に開通、全長4.6kmで全線舗装されているそうですから、この頃には、県道70号の道筋が現在と同じではない部分があったとしても、たぶん舗装されているのでしょう。

    http://blogs.yahoo.co.jp/aomaru_atsugi_129246412 …

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