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    質問郵便番号ぞろ目

    • 2017/11/8
    • lexp

    郵便番号の下4桁がぞろ目のなっている地域、郵便局を教えてください。
    地域、簡易郵便局、普通の郵便局と分けていただくと嬉しいです。

  • 回答

    • 2017/11/8
    • namenothlng
    • ベストアンサー

    Yahooの検索窓に郵便番号1111を入力した検索結果で得られた地域
    北海道厚岸郡厚岸町奔渡(〒088-1111)
    北海道北広島市北の里(〒061-1111)
    兵庫県加古郡稲美町印南(〒675-1111)
    三重県四日市市山田町(〒512-1111)
    石川県金沢〒市魚帰町(〒920-1111)
    神奈川県綾瀬市上土棚北(〒252-1111)
    埼玉県所沢市緑町(〒359-1111)
    愛知県あま市甚目寺(〒490-1111)
    岐阜県飛騨市神岡町東町(〒506-1111)
    兵庫県養父市吉井(〒667-1111)
    福岡県福岡市早良区脇山(〒811-1111)
    大分県大分市上判田(〒870-1111)
    長崎県諫早市飯盛町平古場(〒854-1111)
    沖縄県島尻郡南風原町兼城(〒901-1111)

    上三桁が111は東京都台東区の一部の郵便番号ですが下4桁の一桁目はすべて0です。〒111-1111は存在しないようです。

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    質問横田基地は民間と共用出来ないのですか?

    • 2016/2/20
    • regulus773

    羽田空港の拡張とか言う前に、横田基地を民間と共用は難しい
    のですか?私の記憶では横田基地は補給が主で戦闘機とかは
    飛んでいないと思います。1日辺り国際線20便、国内線50便
    程度なら単純計算で1時間辺り5便程度ですが、輸送機の業務に
    差し支えがあるのでしょうか?仮に民間と共用になればおそらく
    西武鉄道は空港特急も作ると思います。新宿から拝島駅まで
    40分程度で遠いとは言えないですし、また都内西部に住んでる
    人にとっては羽田や東京駅も1時間以上掛かるので需要はあると思います。

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  • 回答

    • 2016/2/20
    • 真魚

    首都圏第3空港の候補はほかにもありますね。

    百里飛行場(航空自衛隊、民間共用化:茨城空港)、茨城県小美玉市
    厚木飛行場(海上自衛隊、米国海軍)、神奈川県綾瀬市・大和市
    下総飛行場(海上自衛隊)、千葉県柏市

    宇都宮飛行場(陸上自衛隊)、栃木県宇都宮市
    木更津飛行場(陸上自衛隊)、千葉県木更津市


    狭いけど
    立川飛行場(陸上自衛隊、国と都の広域防災基地)、東京都立川市

    調布飛行場(調布空港)は民間小型機専用です。拡張は不可能。
    事業用機のほかに、伊豆諸島の定期航空路として19人乗りの小型プロペラ機が飛んでいます。昔は9人乗りも飛んでいました。

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  • 締切済

    質問在日についてです。

    • 2014/3/21
    • tannpopodesu

    今日、大変お騒がせしている「在日」と呼ばれる人の人口分布みたいな情報がほしいです。どのあたりの地域にどれくらいいるのか知りたいです。横浜や川崎はどうですか。大阪も多いのでしょうか。先日事件が起きた柏も多いのでしょうか。

  • 回答

    • 2014/3/21
    • kusirosi

    2011年末現在、在日米軍は、横田飛行場(Yokota Air Base、東京都)に司令部を置き、3万6708人のアメリカ軍人が日本に駐留している。また第7艦隊の東アジア太平洋地域の洋上要員は海軍と海兵隊計1万3618人である[9]。この人数は2009年現在、約2万5000[10]とも2万8500[11]とも言われる在韓米軍兵力を上回るものである。

    これとは別に、2008年3月現在5078人のアメリカ人軍属がアメリカ国防総省により日本で雇用されている。軍人と軍属の家族は4万4289人にのぼる。

    駐留人数:
    アメリカ陸軍: 2501人
    アメリカ海軍: 6766人
    アメリカ空軍: 1万2490人
    アメリカ海兵隊: 1万4951人
    合計: 3万6708人
    日本外務省発表「米軍人等の居住者の人数について」(平成20年3月31日時点)[12]

    本土と沖縄の在日米軍規模の比較


    所在

    軍人

    軍属

    家族

    合計

    本土 2万2078   2770 2万4406 4万9254
    沖縄 2万2772   2308 1万9883 4万4963
    合計 4万4850   5078 4万4289 9万4217

    陸軍[編集]

    在日米陸軍(US Army Japan, USARJ)は、キャンプ座間(神奈川県座間市・相模原市)に司令部がある。

    USARJは、第9戦域支援司令部から改編された第1軍団前方司令部、在日米陸軍基地管理本部、第10地域支援群(沖縄、トリイステーション[13])などを主要な部隊としている。第1軍団前方司令部は2007年12月に新設されたもので、在日米陸軍司令官は第1軍団前方司令部の指揮を執るとともに、第1軍団副司令官を兼任している。平時には実戦部隊をほとんど持たないが、有事には第1軍団本隊が進出し、陸軍/統合任務部隊を構成するものと考えられている。

    また、青山墓地近くに星条旗新聞の極東支社や第五空軍司令部東京管理センター、陸軍東京監理施設、軍情報機関関連施設などが置かれる在日米軍の中枢の一つ「赤坂プレスセンター」(別名ハーディバラックス、麻布米軍ヘリ基地)が所在する。

    海軍[編集]

    在日米海軍(US Naval Force Japan, USNFJ)は、横須賀海軍施設(神奈川県横須賀市)に司令部がある。日本に展開するアメリカ海軍部隊の部隊管理を管轄しているが、作戦指揮権はない。
    横須賀海軍施設(Fleet Activities Yokosuka, FAC3099、神奈川県横須賀市):米第7艦隊空母機動群の事実上の母港
    厚木海軍飛行場(Naval Air Facility Atsugi, FAC3083、神奈川県綾瀬市・大和市):第5空母航空団
    佐世保基地(Fleet Activities Sasebo, FAC5029、長崎県佐世保市):第7艦隊の強襲揚陸艦群の事実上の母港

    空軍[編集]

    在日米空軍(US Air Force Japan, USAFJ)は、横田飛行場に司令部がある。在日米空軍司令官は、第5空軍司令官とともに、在日米軍全体の司令官をも兼務している。ただし在日米空軍司令部は基本的に部隊管理のみを担当し、作戦統制は太平洋空軍のケニー司令部(ヒッカム空軍基地)が行なう。このため横田基地には、USAFJの部隊や航空自衛隊との調整のために第13空軍第1分遣隊が設置されていたが、第13空軍の閉隊にともないその機能も第5空軍が担うことになった。
    嘉手納飛行場(Kadena Air Base、沖縄県):在日空軍最大の基地
    三沢飛行場(Misawa Airfield、青森県三沢市)

    海兵隊[編集]





    在日米海兵隊憲兵隊パトカー(沖縄・キャンプバトラー)
    在日米海兵隊には、実戦部隊である第3海兵遠征軍(3rd Marine Expeditionary Force, 3MEF)と、基地部隊である在日米海兵隊基地部隊(Marine Corps Bases Japan, MCBJ)の二系統がある。

    両者は組織図上では別個の組織だが、同一の司令官によって指揮されることで指揮系統を統一している。在日米海兵隊の各司令部はいずれも沖縄県のキャンプ・バトラー内に設置されており、第3海兵遠征軍司令部はうるま市のキャンプ・コートニー、基地部隊司令部は宜野湾市を中心に周辺自治体にまたがるキャンプ・フォスター(キャンプ瑞慶覧)に設置されている。

    なお、第3海兵遠征軍と基地部隊の兼任司令官には通常海兵隊中将が補せられるが、この中将は沖縄に駐留する全アメリカ軍の代表者である在沖米四軍調整官(Okinawa Area Coordinator, OAC)も兼務することとなっている。

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