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    1300年の伝統を持つ美濃和紙の歴史や技術を紹介する施設。常設展示室ではユネスコ無形文化遺産登録の3紙(本美濃紙、石川半紙、細川紙)の紹介や、和紙を取り入れた暮らしの提案などの展示がされる。紙漉すき体験で、職人が使う簀桁で本格的な和紙作りに挑戦できる。

    美濃和紙の里会館(みのわしのさとかいかん)は、岐阜県美濃市にある「美濃和紙」をテーマにした博物館である。 2017年(平成29年)4月15日に新装開館。 美濃和紙の歴史や製造工程の紹介のほか、紙すき体験などが出来るワークショップもある参加体験型の施設。

    観光情報

    • アクセス

      東海北陸自動車道美濃ICから国道156号、県道81号を洞戸方面へ車で12km

      情報提供:株式会社マップル

    • 料金

      入館料=大人500円、小・中学生250円/旧今井家住宅・美濃史料館と美濃和紙あかりアート館の3館共通券=800円/紙すき体験(1回)=500円~/


      [備考]

      団体20名以上は入館料大人450円、小・中学生200円、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料

      情報提供:株式会社マップル

    • 駐車場

      あり / 100台 / 無料

      情報提供:株式会社マップル

    基本情報

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