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熊本城・市役所前駅から徒歩5分

通町筋駅から徒歩7分

  • 営業時間外
  • 株式会社マップル

    熊本城は、天正16(1588)年に肥後北半国の領主となった加藤清正が、慶長12(1607)年に完成させた。敵の侵入を防ぐ「武者返し」と呼ばれる石垣や、江戸時代から残る宇土櫓、再建した天守閣、復元した本丸御殿などがある。

    熊本城(くまもとじょう)は、現在の熊本県熊本市中央区 (熊本市)中央区に築かれた安土桃山時代から江戸時代の日本の城。別名「銀杏城(ぎんなんじょう)」。 加藤清正が中世城郭を取り込み改築した平山城で、加藤氏改易後は幕末まで熊本藩細川氏細川家の居城だった。明治時代には西南戦争の戦場となった。西南戦争の直前に大小天守や御殿など本丸の建築群が焼失したが宇土櫓を始めとする櫓・城門・塀が現存し、13棟(櫓11棟、門1棟、塀1棟)が国の重要文化財に指定されている。また、城跡は「熊本城跡」として国の特別史跡に指定されている。

    観光情報

    • アクセス

      JR熊本駅から市電A系統健軍町行きで14分、熊本城・市役所前下車、徒歩10分

      情報提供:株式会社マップル

    • 料金

      入園料=大人500円、小・中学生200円/


      [備考]

      30名以上の団体は大人400円、小・中学生160円、熊本市・福岡市・北九州市・鹿児島市在住の65歳以上無料、障がい者手帳持参で無料

      情報提供:株式会社マップル

    • 駐車場

      あり / 210台 / 有料

      情報提供:株式会社マップル

    基本情報

    情報提供元

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