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北山十八間戸

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    西大寺の僧忍性が鎌倉時代にハンセン氏病患者救済のために建てた施設で、寛文年中に今の地に移転建築された。長さ38m、4畳の部屋が名の通り18室続き、東端の大間に仏間がある。国の史跡。

    北山十八間戸(きたやまじゅうはちけんこ/きたやまじゅうはちけんと/きたやまじゅうはっけんこ)は鎌倉時代に奈良きたまち奈良につくられたハンセン病などの重病者を保護・救済した福祉施設。1921年3月3日、国の史跡に指定された。

    観光情報

    • アクセス

      近鉄奈良線近鉄奈良駅から奈良交通青山住宅行きバスで7分、今在家下車、徒歩5分

      情報提供:株式会社マップル

    • 駐車場

      なし

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