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知床半島

知床半島(しれとこはんとう)は、北海道斜里郡斜里町と目梨郡羅臼町にかけてあり、オホーツク海の南端に突出した半島。長さ約70km、基部の幅が25kmの狭長な半島であり、西側がオホーツク海、東側が根室海峡に面している。また、半島東側には国後島が平行する形で横たわっている。 名前の由来は、アイヌ語の「シリ・エトク(シレトク、sir etok)」または「シリ・エトコ(sir-etoko)」(地山の先、あるいは地山の突き出た所)を意味している。

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