RIMPA TO NIHONGA-現代日本画に見る琳派の様相― 同時開催「桜百景 vol.15」終了

現代日本画壇における「琳派」の影響を郷さくら美術館のコレクションから考察する展覧会。加山又造や平松礼二により描かれた大画面の屏風作品や、画面全体に箔が使用された絢爛豪華な作品を鑑賞できる。時空を超えて日本人のこころに受け継がれる美意識の様相を楽しめる。

ジャンル
展覧会、展示会・展示イベント
開催地
郷さくら美術館
開催期間
2018年9月4日(火)~11月25日(日)
10:00~18:00
休館日:月曜日(但し9/17、9/24、10/8は開館、9/18、9/25、10/9は振替休館) ※最終入館は17:30まで
料金
有料 入館料:一般500円、シニア(70歳以上)400円、大高生300円、中学生100円、小学生以下無料(要保護者同伴) ※障害者手帳・療育手帳保持者は半額
連絡先
郷さくら美術館 03-3496-1771
関連URL
https://exhibition.localinfo.jp(外部サイト)
住所
〒153-0051 東京都目黒区上目黒1-7-13
アクセス(車)
首都高速2号目黒線目黒出口より約4km
アクセス(公共交通)
東急東横線・東京メトロ日比谷線「中目黒」駅より徒歩5分
最寄駅

中目黒駅から徒歩3分

代官山駅から徒歩6分

駐車場
なし 近隣にコインパーキング有り
屋内外
屋内
備考
学芸員によるギャラリートーク:9月22日、10月27日、11月10日、11月24日

情報提供元:イベントバンク

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