第19回企画展「知ってる貝!見てみる貝!貝のヒミツ」終了

世界最大級の巻貝アラフラオオニシ

貝は、食べるだけでなく、日常道具や美しさを活かした装飾品のほか、あそびの道具としても利用されてきた。また、三重県は真珠やアワビ、カキ、ハマグリなど全国有数の生産地でもあり、私たちに豊かな恵みを与えてくれる。今回は、くらしの中にある貝にスポットをあて、貝の多様性、利用する人々の知恵、背景となる貝の姿や生態などに関わる展示を行い、思わずだれかに話したくなる貝の世界を紹介する。

ジャンル
展覧会
開催地
三重県総合博物館(MieMu)
開催期間
2018年4月14日(土)~6月17日(日)
09:00~17:00
月曜休館(祝日の場合は開館し翌日休館)/土日祝は19時まで/最終入場は閉場の30分前まで
料金
有料 一般800円、学生480円、高校生以下無料
連絡先
三重県総合博物館(MieMu) 059-228-2283
関連URL
http://www.bunka.pref.mie.lg.jp/MieMu/88903000001_00009.htm(外部サイト)
住所
〒514-0061 三重県津市一身田上津部田3060
アクセス(車)
伊勢自動車道「津IC」より約10分
アクセス(公共交通)
近鉄名古屋線・JR紀勢本線・伊勢鉄道津駅(西口)よりバス約5分
駐車場
あり(1400台)無料(三重県総合文化センターと共用)
屋内外
屋内

情報提供元:イベントバンク

周辺の施設(5000件)

紫外線指数情報
AIとチャットで気分にぴったりの旅選び