企画展「最後の浮世絵師 尾竹国一」終了

売薬版画は、江戸時代以来、売薬進物として用いられた浮世絵版画。明治23年頃に富山へ移り住んだ尾竹国一は、役者絵を中心に多数の作品を手がけ、明治時代の売薬版画を代表する絵師となった。今回は、国一が描いた売薬版画を展示し、「最後の浮世絵師」とも呼べる、その仕事ぶりを紹介する。

ジャンル
展覧会
開催地
富山市郷土博物館
開催期間
2018年2月3日(土)~4月15日(日)
09:00~17:00
3月12日(月)は休館日のため開催なし
料金
有料 大人210円 高校生以下無料
連絡先
富山市郷土博物館 076-432-7911
関連URL
http://www.city.toyama.toyama.jp/etc/muse/kikakuhaku/list/h29/2905/2905.html(外部サイト)
住所
〒930-0081 富山県富山市本丸1-62
アクセス(車)
北陸自動車道「富山」ICから15分
アクセス(公共交通)
市内電車環状線「国際会議場前」下車 徒歩3分
最寄駅

国際会議場前駅から徒歩2分

大手モール駅から徒歩5分

駐車場
なし 最寄りの駐車場は、城址公園地下駐車場(有料、102台)
屋内外
屋内

情報提供元:イベントバンク

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