松岡コレクション 印象派・新印象派 モネやルノワールはどこを描いたの?なにを描いたの?終了

印象派の画家たちは絵筆を手に野外で直接カンヴァスに向かい、光や風を目に映るままに生き生きと描き出した。19世紀後半、パリを起点とする鉄道網が発達し、気軽に郊外へ出かけられるようになり、印象派の画家たちは故郷やお気に入りの場所など様々な地域の風景画を描いている。この展覧会では、フランス国内の風景画を中心に、館蔵の印象派・新印象派およびその周辺の画家たちによる作品、約40点を紹介する。

ジャンル
展覧会
開催地
松岡美術館
開催期間
2017年5月23日(火)~9月23日(土)
10:00~17:00
入館は16時30分まで 月曜日休館(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
料金
有料 入館料:一般800円、65歳以上700円、障碍者700円、中高大生500円
連絡先
松岡美術館 03-5449-0251
関連URL
http://www.matsuoka-museum.jp/(外部サイト)
住所
〒108-0071 東京都港区白金台5-12-6
アクセス(公共交通)
東京メトロ南北線・都営地下鉄三田線「白金台」駅1番出口から徒歩7分
最寄駅

白金台駅から徒歩6分

目黒駅から徒歩12分

駐車場
あり(3台)
屋内外
屋内

情報提供元:イベントバンク

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