館蔵 中国の工芸終了

松岡美術館は「館蔵 中国の工芸」を開催する。中国の工芸は永い歴史を持ち、美しさとともに当時の人々の営みを伝えてくれる。松岡美術館での陶磁器以外の中国工芸のまとまった出陳は約10年ぶりとなる。神や祖先を祀る儀式などに用いられた青銅器や仏教の盛行とともに多く作られた唐時代の金銅仏、精密な彫り模様が表された明清時代の漆工芸、皇帝が愛好した清朝の玉器、約50点をもとに中国工芸美術の一端を楽しめる。

ジャンル
展覧会
開催地
松岡美術館
開催期間
2017年5月23日(火)~9月23日(土)
10:00~17:00
入館は16時30分まで 月曜日休館(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
料金
有料 入館料:一般800円、65歳以上700円、障碍者700円、中高大生500円
連絡先
松岡美術館 03-5449-0251
関連URL
http://www.matsuoka-museum.jp/(外部サイト)
住所
〒108-0071 東京都港区白金台5-12-6
アクセス(公共交通)
東京メトロ南北線・都営地下鉄三田線「白金台」駅1番出口から徒歩7分
最寄駅

白金台駅から徒歩6分

目黒駅から徒歩12分

駐車場
あり(3台)
屋内外
屋内

情報提供元:イベントバンク

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