春季企画展「猫と人の200(にゃ~)年-アートになった猫たち-」終了

猫は、人が愛玩し、人を癒やし、私たちの暮らしに寄り添ってきた動物。今から200年前の江戸時代にも猫ブームがあり、浮世絵の画題に多くとりあげられた。幕末浮世絵では歌川国芳、広重が、明治には芳年とその弟子芳藤たち、そして大正になると竹久夢二、藤田嗣治らが個性的な猫を描いた。美人画や戯画に登場し、喜怒哀楽を表現した“猫たち"の姿を楽しむとともに、その時代の猫へのまなざしをじっくり楽しもう。

ジャンル
展覧会
開催地
新潟県立歴史博物館
開催期間
2017年4月15日(土)~6月4日(日)
09:30~17:00
休館日は毎週月曜日(但し5月1日は開催) ※観覧券の販売は16:30まで
料金
有料 一般820円、高校・大学生500円、中学生以下無料
連絡先
新潟県立歴史博物館 経営企画課 0258-47-6130
関連URL
http://nbz.or.jp/(外部サイト)
住所
〒940-2035 新潟県長岡市関原町1丁目字権現堂2247番2
アクセス(車)
「長岡」」ICから国道8号線で柏崎方面へ約5分
アクセス(公共交通)
長岡駅大手口よりバス「県立歴史博物館行き」で約35分
駐車場
あり(184台)駐車無料
屋内外
屋内

情報提供元:イベントバンク

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