特集陳列 雛まつりと人形終了

立雛 次郎左衛門頭 京都国立博物館

雛まつりは古くから行われているように思われがちだが、人形を飾ってこの日を祝うようになったのは、江戸時代の初めとされている。当時の雛人形には、その時代の元号を冠して呼ばれる寛永雛・享保雛や、考案した人形師の名を付けたという次郎左衛門雛などがある。この展示では、各種の雛人形が勢ぞろいし、雛人形の変遷がご覧いただける。さらに今年は、館が収蔵する雛人形の中から古今雛の特集展示も行う。

ジャンル
年中行事・歳時記、展覧会
開催地
京都国立博物館 平成知新館
開催期間
2017年2月18日(土)~3月20日(月)
月曜休館(月曜日が祝日・休日の場合は開館し、翌火曜日休館
料金
有料 観覧料:一般520円、大学生260円、高校生以下無料 ※障がい者と介護者(1名)は無料
連絡先
京都国立博物館 075-525-2473
関連URL
http://www.kyohaku.go.jp/(外部サイト)
住所
〒605-0931 京都府京都市東山区茶屋町527
アクセス(公共交通)
京阪電車「七条」駅下車、東へ徒歩7分
最寄駅

七条駅から徒歩7分

清水五条駅から徒歩11分

駐車場
あり(50台)有料
屋内外
屋内

情報提供元:イベントバンク

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