下関の近代交通の遺構を巡る歴史ウォーク・下関駅編終了

旧下関駅

今からおよそ100年前、関門海峡が国際貿易港として発展するとともに、山口県北西部の海岸沿いにも鉄道が敷設される。明治34年に山陽鉄道馬関駅が開業。翌年下関駅に名前を変えて、関門連絡船・関釜連絡船など重要貨客船の玄関口になった。今回のコースは下関駅をスタートして、旧下関駅のあった細江町から唐戸までの港湾地区一帯の海運旧跡を訪ね歩く。

ジャンル
ウォーキング・散策
開催地
JR山陽本線下関駅東口 集合
開催期間
2017年2月25日(土)
09:45~12:30
料金
有料 1,000円
連絡先
川棚温泉まちづくり株式会社 083-774-3855
関連URL
http://www.kawatana.com/(外部サイト)
住所
〒751-0025 山口県下関市竹崎町4-3
アクセス(公共交通)
JR山陽本線「下関」駅下車
最寄駅

下関駅から徒歩2分

駐車場
なし
屋内外
屋外

情報提供元:イベントバンク

周辺のイベント(36件)

周辺の施設(5000件)

雪質・積雪量・滑走情報・全国積雪ランキングなど 天気&ゲレンデ情報2017-2018
AIとチャットで気分にぴったりの旅選び