近代横浜を掘る -洲干島からひろがる都市のすがた開催中

企画展チラシ

2020(令和2)年春、横浜市の新しい市庁舎が完成する。新市庁舎が建つ北仲通南地区(横浜市中区)は、江戸時代には洲干島と呼ばれる砂洲の先端に位置し、開港後の埋め立てによって急速に市街地化が進んだ地域だ。市庁舎建設前におこなわれた発掘調査では、幕末から明治・大正期にかけてのさまざまな遺構や遺物が発見された。この展示では、発掘調査の成果をもとに、都市横浜の近代を考古学の視点から明らかにする。

ジャンル
展示会・展示イベント
開催地
横浜都市発展記念館
開催期間
2020年1月18日(土)~4月12日(日)
09:30~17:00
休館日:月曜日(祝日、振替休日の場合は開館、翌平日休み)。券売は閉館の30分前まで
料金
有料 一般300円、小中学生150円
連絡先
横浜都市発展記念館 045-663-2424
関連URL
http://www.tohatsu.city.yokohama.jp/feature.html(外部サイト)
住所
〒231-0021 神奈川県横浜市中区日本大通12
アクセス(公共交通)
みなとみらい線「日本大通り」駅3番出口より徒歩0分
最寄駅

日本大通り駅から徒歩2分

石川町駅から徒歩11分

駐車場
なし
屋内外
屋内

情報提供元:イベントバンク

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