企画展「縄文時代のたべもの事情」終了

埼玉県立歴史と民俗の博物館 企画展「縄文時代のたべもの事情」

縄文時代の日本列島には、狩猟や採集をなりわいとする人々が暮らしていた。ながい氷期が終わりをつげ、気候が温暖になってゆき、人々は豊かな自然からより多様なたべものを得ることが可能になった。今展覧会では、縄文時代のたべものに注目し、埼玉県内の遺跡から出土する貝や魚骨、獣骨、木の実などを紹介する。さらに、近年明らかになってきた「栽培」に関する最新研究に迫りつつ、縄文人と自然との関わり合いについて考える。

ジャンル
展覧会
開催地
埼玉県立歴史と民俗の博物館
開催期間
2020年1月2日(木)~2月16日(日)
09:00~16:30
月曜日休館(ただし、1月13日は開館)
料金
有料 観覧料:一般400円、高校生・学生200円 ※中学生以下、障がい者手帳等の所持者(付添1名含む)は無料
連絡先
埼玉県立歴史と民俗の博物館 048-645-8171
関連URL
http://www.saitama-rekimin.spec.ed.jp/?page_id=599(外部サイト)
住所
〒330-0803 埼玉県さいたま市大宮区高鼻町4-219
アクセス(公共交通)
東武アーバンパークライン(野田線)大宮公園駅より徒歩約5分
最寄駅

大宮公園駅から徒歩6分

北大宮駅から徒歩8分

駐車場
あり(18台)駐車台数に限りがあるため、できるだけ公共交通機関を利用。
屋内外
屋内

情報提供元:イベントバンク

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