東京国立近代美術館所蔵品展 きっかけは「彫刻」。 ―近代から現代までの日本の彫刻と立体造形開催中

「彫刻」という概念が誕生した明治期から、ロダンの影響、大正期から昭和初期の多様な展開、そして戦後の現代美術からたちあがった立体造形、さらには近代日本彫刻史を踏まえ発展していった現代彫刻までを、東京国立近代美術館のコレクションより、それぞれの時代を象徴する代表作から通観する。

ジャンル
展覧会、展示会・展示イベント
開催地
熊本市現代美術館
開催期間
2019年9月21日(土)~11月24日(日)
10:00~20:00
休館日は火曜日(ただし10月22日(火祝)は開館し、翌日休館) 展覧会入場は19:30まで
料金
有料 一般:1,000(800)円 シニア(65歳以上):800(600)円  学生(高校生以上):500(400)円  中学生以下:無料 ※( )内は20名以上の団体/各種障害者手帳所持者
連絡先
熊本市現代美術館 096-278-7500
関連URL
https://www.camk.jp/(外部サイト)
住所
〒860-0845 熊本県熊本市中央区上通町2番3号びぷれす熊日会館3F
アクセス(公共交通)
阿蘇くまもと空港からリムジンバス「通町筋」バス停、JR熊本駅から市電「通町筋」電停 下車徒歩すぐ
最寄駅

水道町駅から徒歩2分

通町筋駅から徒歩2分

駐車場
なし
屋内外
屋内
備考
観覧料:企画展・CAMKコレクション展との共通観覧料

情報提供元:イベントバンク

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