江戸浮世絵の黄金時代 The Ukiyo-e 歌川派 -豊春から国芳、広重まで開催中

浮世絵史上、最大の画派として栄えた「歌川派」の代表的な絵師たちを特集する展覧会。歌川派の開祖として知られる歌川豊春の豊後臼杵(現大分県臼杵市)の出身説の検証を踏まえて、開祖豊春から幕末の国芳・広重まで、歌川派の絵師たちの卓抜なデザインや華麗な色彩に注目しながら、現代においても、決して輝きを失わない浮世絵芸術の粋を堪能しよう。

ジャンル
展覧会
開催地
大分県立美術館
開催期間
2019年9月20日(金)~10月27日(日)
09:00~19:00
10月7日は休展 金曜日・土曜日は20:00まで(入場は閉館の30分前まで)
料金
有料 一般800円(600円)、大学・高校生500円(300円)※( )内は20名以上の団体料金、障がい者手帳等の提示者とその付添者1名は無料
連絡先
大分県立美術館 097-533-4500
関連URL
http://www.opam.jp/exhibitions/detail/503(外部サイト)
住所
〒870-0036 大分県大分市寿町2-1
アクセス(車)
九州横断自動車道 大分ICから約10分
アクセス(公共交通)
JR大分駅府内中央口(北口)から徒歩約15分
最寄駅

大分駅から徒歩11分

駐車場
あり(250台)屋外駐車場143台 地下駐車場107台(うち車いす用8台)
屋内外
屋内

情報提供元:イベントバンク

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