第360回筑後川花火大会終了

久留米観光コンベンション国際交流協会

筑後川花火大会は慶安3年(1650年)、有馬藩2代藩主忠頼公が水天宮に社殿社地を寄進、その落成にあたり発揚したのに始まり、その後水天宮奉納花火大会として続いてきたもの。昭和40年、筑後川花火大会と名前が変わり、現在では西日本最大級の規模を誇り(約18,000発の予定)、筑後川の川面の上空を鮮やかに彩る仕掛けや大輪の花火は今や筑後地区の夏の一大ページェントとして多くの観客を集めている。

ジャンル
花火大会
開催地
小森野会場、篠山会場、京町会場、長門石会場、鳥栖会場、みやき会場の6会場
開催期間
2019年8月5日(月)
19:40~21:10
荒天の場合は7日へ延期
料金
無料 
連絡先
実行委員会事務局(水天宮内) 0942-32-3207
住所
福岡県久留米市
アクセス(車)
久留米ICより国道210号線経由約20分
アクセス(公共交通)
JR鹿児島本線久留米駅から徒歩約10分 当日は西鉄久留米駅より臨時バス運行あり
最寄駅

久留米駅から徒歩7分

駐車場
なし 当日は混雑が予想されるため、公共交通機関を利用。
屋内外
屋外

情報提供元:イベントバンク

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