薬効・薬理をもつ植物 石川功一の描く 軽井沢の薬草展(2)開催中

小さな美術館軽井沢草花館

画家・石川功一が描いた軽井沢に自生する草花画(油彩画・水彩スケッチ)の中から、薬効、あるいは薬理をもつ植物を紹介する企画展。日本では古くから漢方薬や民間薬として利用されている植物が多数ある。今展では4月20日から11月24日までを5期に分け、展示替えをしながら各期40点前後の草花画(薬草)を展示する。2期目はウツボグサ、オオバコ、ミツバアケビ、クズ、オケラなど44種の薬草、計48点を展示する。

ジャンル
花・植物のイベント、展覧会
開催地
小さな美術館軽井沢草花館
開催期間
2019年5月22日(水)~7月1日(月)
10:00~17:00
火曜休館
料金
有料 入館料:500円(中学生以上)、小学生以下無料
連絡先
小さな美術館軽井沢草花館 0267-42-0716
関連URL
https://kusabana.net(外部サイト)
住所
〒389-0104 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢東19-40
アクセス(車)
上信越自動車道碓氷軽井沢ICより12.2km
アクセス(公共交通)
JR・しなの鉄道軽井沢駅より徒歩7分(約500m)
最寄駅

軽井沢駅から徒歩6分

駐車場
あり(5台)専用の無料駐車スペースあり
屋内外
屋内

情報提供元:イベントバンク

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