挑む浮世絵 国芳から芳年へ開催中

広島県立美術館

旺盛な好奇心と柔軟な発想、豊かな表現力を武器に衰えつつあった幕末期の浮世絵に活況を取りもどした天才絵師・歌川国芳の作品を紹介するとともに、その弟子である月岡芳年や落合芳幾、歌川芳艶などの作品にもスポットを当て、幕末から明治にかけて社会情勢が激変するなか、国芳の個性がどのように世相を活写したのか、またその弟子たちは国芳の何を継承したのかを、約150点の作品と資料によって紹介する。

ジャンル
展覧会
開催地
広島県立美術館
開催期間
2019年4月13日(土)~5月26日(日)
09:00~17:00
会期中無休 金曜日は20時まで開館 入場は閉館の30分前まで
料金
有料 一般1,200円、高・大学生1,000円、小・中学生600円
連絡先
広島県立美術館 082-221-6246
関連URL
http://www.hpam.jp/(外部サイト)
住所
〒730-0014 広島県広島市中区上幟町2-22
アクセス(車)
広島ICから20分 、県道37号線(白島通り)南へ500m
アクセス(公共交通)
JR広島駅南口Aホーム1・2・6番乗車、「八丁堀」乗り換え、白島線電車「縮景園前」下車すぐ
最寄駅

縮景園前駅から徒歩2分

家庭裁判所前駅から徒歩4分

駐車場
あり(45台)1時間まで360円、以降30分ごとに180円加算
屋内外
屋内

情報提供元:イベントバンク

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