コレクション展「よそおいをうつす-和鏡-」終了

《青銅 亀甲双雀文鏡》 室町時代・15世紀 本館蔵

鏡は人の姿を映し出し、化粧や装いに用いられる。鏡の背面には文様が鋳出され、その時代の世相や文化が映しされる。今展では、平安時代から江戸時代にかけて日本で製作された鏡を紹介する。装いの文化を映し出す和鏡の世界を堪能しよう。

ジャンル
展覧会
開催地
大阪市立美術館
開催期間
2019年8月10日(土)~9月29日(日)
09:30~17:00
休館日:月曜日(祝休日の場合は開館し、翌平日休館。ただし8月13日(火)は開館) ※災害などにより臨時に休館する場合あり 入館は16時30分まで
料金
有料 一般300円(団体150円)、高大生200円(団体100円)、中学生以下・障がい者手帳等所持者(介護者1名を含む)・大阪市内在住の65歳以上は無料(要証明)※団体は20名以上
連絡先
大阪市立美術館 06-6771-4874
関連URL
https://www.osaka-art-museum.jp/def_evt/wakagami(外部サイト)
住所
〒543-0063 大阪府大阪市天王寺区茶臼山町1-82
アクセス(公共交通)
JR・Osaka Metro天王寺駅、近鉄大阪阿部野橋駅下車北西へ400m
最寄駅

天王寺駅前駅から徒歩6分

天王寺駅から徒歩7分

駐車場
なし
屋内外
屋内

情報提供元:イベントバンク

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