宮本隆司 いまだ見えざるところ開催中

〈ソテツ〉より 2014年 作家蔵 (c)Ryuji Miyamoto Courtesy of Taka Ishii Gallery Photography / Film

宮本隆司は、建築空間を題材にした都市の変容、崩壊の光景を独自の視点で撮影した“建築の黙示録"“九龍城砦"作品によって広く知られている。近年は、両親の故郷である奄美群島・徳之島でアートプロジェクトを企画・運営するなど、新たな展開を見せている。今展では初期の作品から、アジア、徳之島などを捉えた作品を展示。確かにそこで見たはずなのに、いまだ見えざる人とその場所について展観する。

ジャンル
展覧会
開催地
東京都写真美術館
開催期間
2019年5月14日(火)~7月15日(月)
10:00~18:00
毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は開館し、翌平日休館)10:00~18:00(木・金曜は20:00まで)
料金
有料 一般 700(560)円/学生 600(480)円/中高生・65歳以上 500(400)円 ※( )は20名以上団体
連絡先
東京都写真美術館 03-3280-0099
関連URL
http://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-3408.html(外部サイト)
住所
〒153-0062 東京都目黒区三田1-13-3恵比寿ガーデンプレイス内
アクセス(公共交通)
JR恵比寿駅東口より徒歩約7分 東京メトロ日比谷線恵比寿駅より徒歩約10分
最寄駅

恵比寿(東京)駅から徒歩8分

目黒駅から徒歩12分

駐車場
なし 専用の駐車場はなし。車で来場の際は近隣の有料駐車場を利用。
屋内外
屋内

情報提供元:イベントバンク

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