【桜・見ごろ】墨俣一夜城・犀川堤終了

永禄9年(1566年)、木下藤吉郎(のちの豊臣秀吉)が一夜にして築いたと伝えられる墨俣一夜城。城の周りを流れる犀川の堤防沿いに、約1000本の樹齢50年を超えるソメイヨシノの桜並木が2kmにわたり続いている。桜のトンネルを抜けると墨俣一夜城(大垣市墨俣歴史資料館)があり、城と桜が見事に調和して風情がある。飛騨・美濃さくら33選にも選ばれ、ライトアップされた墨俣一夜城を背景にした桜は必見。

ジャンル
花・植物のイベント、イルミネーション・ライトアップ、観察・ウォッチング、ウォーキング・散策
開催地
墨俣一夜城・犀川堤
開催期間
2019年3月23日(土)~4月7日(日)
09:00~22:00
開催日は見ごろ時期の目安、見ごろ時期は気候等により前後する場合あり。例年3月下旬から4月上旬にかけて見ごろを迎える。
料金
無料 観賞無料 資料館は入場料が必要 一般200円(団体20人以上150円)18歳未満無料
連絡先
墨俣一夜城 0584-62-3322
関連URL
http://kanko.nisimino.com/search/app/sdata.php?dataid=121(外部サイト)
住所
〒503-0102 岐阜県大垣市墨俣町墨俣1742-1
アクセス(車)
名神高速道路岐阜羽島ICから約20分
アクセス(公共交通)
JR東海道本線「大垣」駅より名阪近鉄バス岐垣線「墨俣」下車 北へ徒歩10分
駐車場
あり(320台)期間中は混雑が予想されるため、公共交通機関を利用
屋内外
屋外

情報提供元:イベントバンク

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