古代鏡展示館冬季スポット展示 干支「亥」終了

平成31年度は亥年(いのししどし)。干支が動物の姿として鏡背面の模様の一部になるのは隋・唐の時代から。それ以前の漢の時代には、鏡に干支が文字として登場し、図柄に方位を与えていた。今回の展示では、文字で干支が表された鏡を展示し、昔から続く人とイノシシの関わりも紹介する。

ジャンル
展覧会
開催地
兵庫県立考古博物館加西分館「古代鏡展示館」
開催期間
2019年1月2日(水)~3月12日(火)
09:00~17:00
水曜日休館(1/2は開館)。県立フラワーセンター入園は16:00まで。古代鏡展示館入館は16:30まで。ただし、1/2(水)~4(金)は県立フラワーセンターの特別開園に伴い閉館時間等が異なる)。
料金
有料 観覧料:一般100円、高校生以下無料 ※別途県立フラワーセンター入園料(一般500円など)が必要
連絡先
兵庫県立考古博物館加西分館「古代鏡展示館」 0790-47-2212
関連URL
http://www.hyogo-koukohaku.jp/kodaikyou(外部サイト)
住所
〒679-0106 兵庫県加西市豊倉町飯森1282-1兵庫県立フラワーセンター内
アクセス(車)
中国自動車道加西ICより南へ3km
アクセス(公共交通)
北条鉄道「北条町」駅下車(北条町駅からタクシーまたはバスを利用 約15分)
駐車場
あり(331台)駐車無料
屋内外
屋内

情報提供元:イベントバンク

周辺のイベント(42件)

紫外線指数情報
gooっと一杯 ビール1杯の価格や銘柄からお店が探せるアプリ