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    質問島根県松江市に住んでいるもの何ですけど!近所付き合いがほとんどなく、自治会の仕事に縛れなくていいとこ

    • 2017/1/4
    • 龍新

    島根県松江市に住んでいるもの何ですけど!近所付き合いがほとんどなく、自治会の仕事に縛れなくていいところ、どこかないですか?

  • 回答

    • 2017/1/4
    • skydesky

    どこでも移住可能ということなら 東京とか都会をお勧めします。
    田舎はどこもめんどくさいです。
    私の経験からは 人口が少ないのに北海道帯広市はよかったです。
    北海道は そういう傾向かもしれません。
    松江出雲地方は特別に大変なので それ以外のところならどこでも楽に感じるのではと思います。

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  • 締切済

    質問東京から地方で暮らすなら何処が良いか

    • 2016/8/26
    • holms4649

    東京から地方で学生が一人暮らしをするのですが以下の地域だと何処が生活する上で便利ですか?
    家賃も考えて電車通学も考えてます。

    大阪府堺市、大阪市
    岐阜県岐阜市
    鹿児島県鹿児島市
    北海道札幌市
    北海道帯広市

  • 回答

    • 2016/8/27
    • ToaT

    時間と費用がまかなえられるなら、実際に大学大最寄り駅とその周辺を実際に見た方が良いです。不動産の情報だけでは感じられないことがたくさんあります。まず、治安、商店街の活気、周辺地域に住んでいる人々の感じ(実際に話を聞くのではなく家並で判断します。)、年収500万円の世帯と1000万円の世帯の人々が作り出す町並みは実感が必要です。あとごみの処理の仕方。都心ではとても分別が厳しいですが、砂利道の続く街並みでしたらごみは投げ捨てられているのが当たり前かもしれません。もしも、どこかの地域の大学に入学して、4年間を過ごすのであれば、1地域に5万円の費用がかかったとしても 合計で25万円です。それほど贅沢な選択方法ではないかと思います。さらに、周辺の病院の有無、学校の有無、できれば学校の偏差値などがわかればよいでしょう。偏差値が35の学校と60の学校では学生の性質に違いが出るのは自然なことです。

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  • 締切済

    質問東京出身の男子学生が一人暮らしするなら何処が良いか

    • 2016/8/26
    • holms4649

    東京から地方の大学に行く場合、一人暮らしをするのですが以下の地域だと何処がおすすめですか?
    衣食住や娯楽を考慮してお願いします。

    大阪府堺市or泉佐野市or大阪市(南の方)
    岐阜県岐阜市
    鹿児島県鹿児島市
    北海道札幌市
    北海道帯広市

  • 回答

    • 2016/8/27
    • ToaT

    時間と費用がまかなえられるなら、実際に大学大最寄り駅とその周辺を実際に見た方が良いです。不動産の情報だけでは感じられないことがたくさんあります。まず、治安、商店街の活気、周辺地域に住んでいる人々の感じ(実際に話を聞くのではなく家並で判断します。)、年収500万円の世帯と1000万円の世帯の人々が作り出す町並みは実感が必要です。あとごみの処理の仕方。都心ではとても分別が厳しいですが、砂利道の続く街並みでしたらごみは投げ捨てられているのが当たり前かもしれません。もしも、どこかの地域の大学に入学して、4年間を過ごすのであれば、1地域に5万円の費用がかかったとしても 合計で25万円です。それほど贅沢な選択方法ではないかと思います。さらに、周辺の病院の有無、学校の有無、できれば学校の偏差値などがわかればよいでしょう。偏差値が35の学校と60の学校では学生の性質に違いが出るのは自然なことです。

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  • 締切済

    質問中国が狙っている・・?

    • 2016/5/8
    • oste7596

    中国が、このような野望を持っている・・・?
    ネットで話題になっている日本自治区・・・?
    (チベット・ウイグル・南モンゴルを想像してしまいました)

    画像を許可なく勝手に使ってごめんなさい;^^

    2020年以降もず~っと、野望を持っているとしたら・・・?
    どう思われますか?

  • 回答

    • 2016/5/10
    • kurikuricyan

    64歳主婦です。

    ちょうど、昨日、9日の朝刊に

    「異聞 北の大地

    広大な土地買収 総連議長に紹介」

    として、北海道の土地が中国人によって買い漁られている、、という

    記事がトップの一面に載ってました。

    ちょっと長くなりますが、載せてみます。

    3月中旬の北海道帯広市。深い雪に包まれたJR帯広駅から道道216号を
    南西へ約3キロ。日高山脈の麓、拓成町に入ると、戸蔦別川沿いに広大な農地が広がる。
    農場に沿って幅10mの道路が整備されている。
    さらに幅10mの作業用道路が敷設されているといい、セスナ機なら離着陸できそうだ。
    農業の入り口からコンクリートの敷石が敷設されたゆるやかな坂道を登ると、左右にグリーンやグレーのバンガロー風の建物が立ち並ぶ。奥にはL字型の建物が建設中だ。
    関係者によると、バンガロー風の建物は1階が寝室。居間は吹き抜けで2階はロフト形式。
    棟に6人は住める広さで、建設費用は1棟1500万円ぐらいという。
    従業員によると、農場ではヤマブドウやモモ、カキ、グミ、スモモなどの
    果物を育てているという。
    農場の経営者(73)(中国人)は、複数の企業の会長を務める地元財界の有力者。
    「これまでに(東京ドーム36個分に当たる)170haを買収し、最終的には400〜500haまで広げてバンガローも年内には7棟建てる。いずれは
    ヘリポートの建設も予定している」と語る。
    昨年10月31日、この農場に朝鮮総連の許宗萬議長や議長補佐、朝鮮大学教授、それに横浜中華街橋連合会長らが訪れた。
    名目は「収穫祭」への参加だったが、実質的には農場の紹介が狙いだったと言われる。地元メディアも同席したが、記事にはならなかった。
    農場の中国人経営者は取材に対して天皇陛下をののしり、政府の農業政策を批判。
    ー途中略ー
    この農場の農地拡張や北朝鮮や中国との関係は、様々な波紋を広げている。「この辺は石が多いから農地としては適切ではない。採算が合わないのになぜ?」「農業機材や資材を見ると果樹園としては必要のないものもあり、つじつまが合わない」、、、。
    農場の内情に詳しい関係者も「純粋に有機農法を追求するのならいいが、朝鮮総連や中国が関係していると、、、。思想的に反天皇陛下だとすればさらに怖い。
    これから中国人らをドンドン受け入れ、農場内に住むことにでもなれば、
    別の大きな問題が出てくる」と表情を曇らせた。
    長年にわたり中国資本による道内での不動産買収を注視している前道議の
    小野寺秀氏(51)は、こう推測する。
    「中国資本はこれまでは建物や部屋、土地の一部などを買っていたが、最近は集落単位でかっている。自己完結的に生活できるようなものを買おうとしているのではないか。拓成地域には戸蔦別川ががあり、水源地としては一流。北朝鮮や中国の意向は分からないが自己完結型の最適なエリアだ」
    日高山脈をはさんで西側に位置する平取町。
    「中国人を中心とした閉鎖的な集落ができるのでは」と不安がひろがっているという。
    国道237号を北上し、幌尻岳の看板を目印に道道638号へ。
    国有林の合間を縫うように走る道道は、車がようやく対向できるほどで、民家はない。
    途中から舗装が終わり、さらに狭くなる。
    道道に入って約15分、細い山道を抜けると目の前が開けた。
    豊糠地区だ。幌尻岳の西側の麓に位置し、標高約250m。道路は幌尻岳の登り口まで続く。幌尻岳の東側がすでに紹介した帯広市拓成町の広大な農地だ。
    今年春、平取町内に続く道道が開通したが、人里離れた袋小路状態の集落。何者かが意図的に隔離された社会を作ろうと思えば、これほど適切な場所はない。そんな印象を持った。

    そんな山間の集落がほぼ「村ごと」買収されたのは平成23年のことだ。
    ある住民は約10アール当たり10万円で25haの農地を2500万円で売ったという。支払いはキャッシュだった。買収したのは、業務用スーパーを全国にフランチャイズ展開するA社の子会社の農業生産法人。
    平取町の農業委員会によると、豊糠の農地は219万4092平方メートルで
    、森林や原野を含めると912万1137平方メートル。
    このうち農地123万3754平方メートルが買収され、原野や山林を含めるともっと増えるという。
    農業生産法人は買収の理由について、競売で取得した牧場の牛馬の飼料用牧草を作るため、としている。
    ところが買収から5年たった今も雑草や雑木が伸び放題。
    地元住民は「買収後に1回、畑の縁の雑草を刈っただけ。作物は作ってないし、ほとんど管理してないのに等しい」と話す。
    非耕作地のオンパレードで、地元の有力者も「買収した当時は、トレーラーも大型車も入って来られないような地域。自分だったら、この辺の土地は買わない。売って5年ぐらいになるが、この間、何をしていたのか分からない」と首をかしげた。
    A社は、中国に子会社があり、中国との関係が深いとされる。
    住民の一人は「最初から中国の影を感じていた。村の有力者も『A社が中国と関係あるかどうかは分からないが、誰も買わない土地を買ってくれるのだからありがたい』と、A社が中国と関係あることをほのめかしていた」と話す。

    買収後、中国の領事館ナンバーの茶色いバンが、豊糠区内を走っているのを複数の住民が複数回見た」との証言もある。
    ある住民は、農業関係の組織で、A社の計画や中国の存在を確認した際、幹部から「命に気をつけろよ」と真顔で警告されたという。
    在京の中国事情通はこう指摘する。
    「海外で活動する中国企業の背後には中国共産党がいると考えた方がいいが、中国と関係のある日本企業も同じだ」

    そもそも農業生産法人が、山奥の僻地を集落ごと買うことにどういう意味
    があるのか。
    しかもなぜ、荒れ地や耕作放棄地になっているのか。
    こんな疑問を農業委員会や農業生産法人の責任者に投げかけると、返答は
    「今も餌用の牧草をつくっている」。
    あまりの不可解さに一部住民の間でこんな憶測が流れている。「地目(宅地、山林、田、畑など不動産登記法上の土地の分類)を変更すれば、住宅や工場を建てられる。農地を荒地にしておいて、『雑種地』に地目変更するつもりではないか。変更すれば、誰でも自由に買えるようになる」
    一方、農業生産法人の責任者は中国との関係を否定した。
    中国の影がちらついただけで判断するのは危険だが、先の中国の事情通は
    こんな警鐘を鳴らす。
    「中国人からすると、将来的には日本人と結婚をして中国人の血が流れている子孫を増やすという大きな狙いがある。そのためにはまず、地域に拠点を作ることが優先される」


    充分に中国にねらわれていて、それも、着実に実行されている。

    お人好し日本人は、呑気なものである。

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