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  • 質問●弁護士法を無視の犯罪者の『坂口禎彦』弁護士と日弁連!

    • 2016/5/29
    • oubdgd

    この公益の為の質問は、法曹界の関係者等が犯罪隠隠匿目的にて、当サイトの管理会社に手を回し、参照URL等の書き込みを表記不可能にし、かつ、公 人 である弁護士や検事や警視庁の職員等の氏名及び、公共機関名の文字列に他の文字等を 間にわりこませねば書き込み不可能にする 教唆 を行った故、添付URLを参照の上回答下さい

    http://obntsvdw.seesaa.net/

    ある(A)という人物は、多額の税金の補助を受け天下りの受け皿である ( 財 ) 漁港漁場漁村技術 研究(けんきゅう)所 の 理事長 であった福屋正嗣 及びその依頼弁護士である東京弁護士会に所属する「銀座法律 事務所」の「赤 羽 宏」弁護士及び、平成 9年度に神田警察署(しょ)長 であった後藤 貞一の 教(きょう)唆 のもと、同署知能犯担(たん)当の警部補であった 榎本 から、前述の財団理事等による税金の不正流用の証拠隠蔽目的の脅迫を 被り つづけた故に

    前述の犯行に対して、(A)さんは、神田警察及び(財)漁港漁場漁村技術研究所に対して抗議の電話をいれましたが、おいつめられた神田警察署長であった『後藤 貞.一』等は、(財)漁港漁場漁村技術研究所に、(A)さんを業務妨害で歌えるようにそそのかし、、(A)さんを別件逮捕する暴挙にでました(平成九年.刑(わ)第. 二八五六号 事件)

    その折に、検察官「加藤亮」及び平成9年当時の神田 警察の署長であった「後藤.貞 一」等は調書の偽造、つまり公文書偽造罪をも行った故に、(A)さんは私撰弁護人として、当時、城北法律事務所にしょぞくしておった「坂口禎彦」弁護士を選任し、前述の神田警察知能犯担当の警部補であった『榎本』から被った脅迫被害や、検察官「加藤亮」及び平成9年当時の神田 警察の署長であった「後藤.貞 一」等は調書の偽造を告発するように要求しましたが、「坂口禎彦」弁護士は前述の検察官「加藤亮」及び平成9年当時の神田 警察の署長であった「後藤.貞 一」及び神田警察知能犯担当の警部補であった『榎本』等による犯罪を隠蔽を幇助する故意にて、これを一切拒否した故に、

    (A)は日弁連に対して当然、「坂口禎彦」に対しても(平成 16年 東綱  第2号)として懲戒審査を申立てております。・・・ 

    よって、次に(A)さんは、レセラ 四ツ谷法律事務所代表の『大竹 夏夫』弁(べん)護士に対して、前述の榎本警部補が犯した刑事事件に関して発生した、ある事件における、神田警察署長であった『後(ご)藤 貞一』及び検(けん)察官『加藤 亮』等による公文書の偽造等を追及する目的にて、前述の犯行に対する追及、告訴を申し立てるよう依頼したが、『大竹』は着手金を受け取ってしまうと、手の平を返し、


    前述の犯行を解明する目的の追求、告訴 等も一切おこなわぬ、弁護士法及び弁護士倫理に反する 犯罪行為をも重ねた故に、懲戒請求を申立てましたが、

    しかし、その懲戒請求を申し立てた後に、「大竹」が(A)に対して、返還せねばならない「預かり金(着手金とは別の 手続き に必要な切手代等を賄うための金銭です)」の残金を返還 してほしければ、懲戒を取り下げるよう、刑事事件に抵触する不当なる強要も『大竹』は行った故、この強要事件も懲戒事由として加えて懲戒審査を要求いたしましたが、『日弁連』は公務を放棄し犯罪を隠蔽する 故意 にて『大竹』を刑事告発も懲戒もいたしません


    かつ、「赤羽 宏」弁(べん)護士に対して、前述 の脅迫教(きょう)唆に加え、検察官「加(か)藤 亮」及び平成9年当時の神田警察の署長であった「後(ご)藤 貞一」等による公文書の偽造罪を隠蔽する 教(きょう)唆 を行い、実行させた等の 理(り)由 により、東京弁護士会に対して 懲戒審査 を申し立てましたが、東京弁護士会は「赤羽 宏」弁(べん)護士に対する 公正 なる 懲戒審査 を放棄し,東京弁護士会が提出した「赤羽 宏」弁(べん)護士を 懲(ちょう)戒 しないと議決を下した議決書の内容を、東京弁護士会ではなく、「赤(あか)羽 宏」弁(べん)護士自身が用意 作(さく)成 した事実を裏付ける 物理的証拠が発生しました

    よって、(A)は日弁連及び東京弁護士会を訪れ、前述の、「坂口禎彦」弁護士が重ねた弁護士法、及び弁護士倫理に反する非行及び、東京弁護士会が提出した弁護士「赤 羽 」を懲戒しないと議決を下した議決書の内容を、自身が用意作成した事実を裏付ける物理的証拠及び、刑事犯罪に抵触する「大竹」による強要答弁について釈明等を求める度に、東京弁護士会の綱紀審査会の職員の「望月」及び日弁連の職員である「松本」等及び警視庁職員等は、(A)に対してこれ以上、検察官「加藤亮」等による公文書偽造等の刑事犯罪や、刑事犯罪に抵触する「大竹」による強要答弁及び前述の「赤羽 宏」及び「坂口禎彦」による犯行を追及したならば、

    警視庁及び東京弁護士会及び日弁連は何としても前述の「加藤.亮」及び「大竹」及び「赤 羽 」及び「坂 口 」による刑事犯罪を隠蔽する為、(A)に対して何らかの言いがかりの冤罪を着せ 逮(たい)捕 拘束するぞと脅迫しており、警視庁及び東京弁護士会及び日弁連は(A)にはこれといった身寄りや後ろ盾がないものと推察し侮り、やりたい放題の人権蹂躙を行っております。



    かつ、東京弁護士会の綱紀審査会の 望月及び『日弁連』の松本等及び 丸の内警察署の係長の鈴木等も、(A)に対してこれ以上、検(けん)察官 『加藤 亮』 及 び 『大竹』による刑事犯罪を追及したならば、『警視庁』及び『日弁連』は何としても前述の刑事犯罪を隠蔽する為、(A)に対して何らかの言いがかりの冤罪を着せ逮捕するぞと 脅迫 しております

    ・・・つまり、(A)さんを含めた私達国民はこの日弁連と東京弁護士会と警視庁と検察庁職員等による刑事犯罪を、警視庁にも検察庁にも日弁連にも告発できないジョウタイです。 


    よって、この状態にて「公(こう)益の為」に前述の 『大竹』弁(べん)護士及び司法機関の職員達及びこれを 教(きょう)唆する、大物官僚等による、犯(はん)罪 を握り潰されぬよう裁きの席に、座らせるには どうしたらよいでしょうか?

    かつ、『坂口』 弁護士等の身内の人物は過去に、当サイトをはじめ様々なサイトにて、当方の質問内容が全て「真実」である故に、当方に告訴を仕掛けられず、リンク先の添付証 拠画像のごとくな、当事者しか知り得ぬ、私人である当方の氏名を晒し当質問内容が「虚偽」である等と扇動するあげく

    『大竹』弁護士は自身の氏名を挙げておるという理(り)由にて、当質問 を削(さく)除するよう、教唆し続けた事実を確認し、しかし、『大竹』弁護士は私人ではなく、公人 であり、当サイトにては膨大なる公人の氏名を挙げての投稿が存在しておるにもかかわらず、公人の氏名を挙げておるという理(り)由にて当質問を削除するよう教唆し続ける矛盾を管理会社に対し釈明を求め続けた結果、

    『坂口』弁護士と検察官『加 藤』等は追い詰められ、2010年6月26日付けにて、これ以上真実に基く質(しつ)問を投稿したならば、当サイト管理会社を管轄する渋谷警察署の職員 に当方の投稿を純粋に回答を待つ質問では無く、告発や啓蒙 活(かつ)動 であるという 詭(き)弁 による言いがかりをつけ 業務妨(ぼう)害 の口実で犯罪隠蔽目的の不当な逮捕を行わせる事も辞さないという 脅迫意図のメールも受取りました

    つまり『誣告、中傷 を 目的 とする虚偽又は著しい誇張によるものでないかどうかに注意しなければならない』という犯罪捜査規範67条の済崩 し工(こう)作です

    かつ前述の虚偽告訴を画策する渋谷警察署 職員を同署 署長等は如何に処分する 所(しょ)存 であるかを 同署に とい合 せの上回答頂いても結構です

    渋谷警察署 東京都渋谷区渋谷3-8-15 電話0 3-3 4 9 8-0 1 1 0

    更に、法曹界の関係者等が犯罪隠隠匿目的にて、当サイトの管理会社に手を回し、参照URL等の書き込みを表記不可能にし、かつ、公 人 である弁護士や検事や警視庁の職員等の氏名及び、公共機関名の文字列に他の文字等を 間にわりこませねば書き込み不可能にする 教唆 を行った故、添付URLを参照の上回答下さい



    「坂口禎彦」弁護士 (東京弁護士会 所属)  

    〒104-0061 東京都新宿区市谷田町2-38-3 シティ市ヶ谷203

    新和総合法律事所
    http://blog.livedoor.jp/bengoshiretsuden/archive …

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